Nikon D7200












殺人鬼・Jack the ripper。
人知れぬ森の奥の隠れ家で、
殺した者の体を切り刻んで
いたのだろうか。
血に塗れたエプロンを身に着け、
注射器を片手に佇んでいる。
エプロンに下げているノコギリや鋏は、
撮影の度にぶら下げるので、
とても準備が大変だ。
そして、帽子は頭に乗せるだけのものゆえに、
落とさないようにかぶせるのも大変だ。
手のかかるJackだが、
待ちに待ったフィギュアなので、
苦労も厭わない。
Jack the ripperの写真は、コチラ
一葉にモドル

